ベースアップ評価料の事務負担を、
今すぐ「最小限」にしませんか?
複雑な算定や報告書作成の「丸投げ」をご検討中の院長様・事務長様へ。
まずは現在の状況を伺い、私たちが最短ルートを提示します。
気軽にお問合せ
お問合せから1営業日以内に返信いたします。
各種データを送るだけ
指定のデータを送るだけで、書類作成まで完遂します。
クラウドで内容確認
進捗はクラウド共有。院長は最後にチェックするだけです。
貴院の時間を一歩も止めない、
「実利」のための三本の柱。
究極の手間ゼロ。
「各種データを送るだけ」
制度の理解や複雑な計算は不要です。指示されたデータを共有いただくだけで、残りの「思考と作業」はすべてこちらで完遂させます。
即レス・即解決。
経営を止めないスピード感
Google Chat / Slack を活用したリアルタイムな伴走。法改正や急な疑問にも即座に応え、経営者の「今すぐ知りたい」を解消します。
全国オンライン対応。
仙台から全国へ1位の知見を
「ベースアップ評価料 書き方」国内1位の専門スキルを、場所を問わず享受可能。クラウド完結型により、九州から東北まで多くの実績を誇ります。
ベースアップ評価料必要書類
提出までの流れ
契約範囲と金額を確認し、契約書をお送りします。
従業員数や給与データ、初診、再診回数等必要なデータを提出頂きます。
必要に応じ、税理士事務所や経理担当の方とやり取り致します。
必要情報が得られたらすぐに書類の作成に着手させて頂きます。
一週間以内の完成を目途にしていますが、お急ぎの場合お伝えください。
書類が完成しましたら30分程度ミーティングのお時間を頂きます。
チェックボックスや給与改善額など、きちんとご意向が反映されているか確認してから
地方厚生支局長に提出致します。
料金
無料相談
- 相談は無料です
ベースアップ評価料届出
- 地方厚生支局長に提出までのプランです
報告書まで丸投げコース
- 翌年8月の報告書まで全て丸投げのプランです
FAQs
- Qオンラインでの対応は可能ですか?
- A
全国どこでも対応可能です!
Google meetやGoogle chatを使用して
- Q申請代行の費用はいつ支払うのですか?
- A
地方厚生支局長に届出を行って、確認のメールが送られてきたタイミングで請求書を発行させて頂きます。
報告書までのプランの場合翌年8月のタイミングでもう一度ご請求致します。
- Q申請は自社でもできますか?
- A
可能ですが、書類作成のミスがあると申請が通らないリスクがあります。
不備がある場合は再提出が必要となり、結果的に時間と手間が増えます。確実な申請をしたい方は、社労士にご相談ください。